Google Workspace を拡張 圧倒的にラクになる交通費精算・経費精算システム

スケジューラーと連携して経費/交通費精算が驚くほどに便利に。
手間と時間を削減して業務効率を大幅にアップ。
\じっくり試せる/
\デモなら3分で試せる/
より詳しいサービス紹介セミナー(30分)はこちら
※ rakumo 利用には Google Workspace が必要です

1分でわかる ケイヒでできること

rakumo ケイヒとは ?Google Workspace と連携する 「クラウド型経費精算システム」

  • 入力・集計・出力をわかりやすくした誰もが簡単に使えるシンプルな経費精算システム
  • 交通費の自動計算や、入力内容のチェックなど、担当者がラクになる機能が豊富
  • Google スプレッドシートとのマスター連携、Google ドライブ連携でより使いやすく
  • カレンダーやワークフローなど、他の rakumo サービスとの連携でさらに便利に

point1電子帳簿保存法&インボイス制度
対応の交通費/経費精算システム

電子帳簿保存法の領収書保存(スキャナ保存、電子データ保存)にオプション対応。また、インボイス制度では受領者側の経費精算業務をスムーズにする機能を備えています。

point2申請作業をミスなく簡単に

マニュアル不要で直感的に使える画面インターフェイスで、経費精算の煩わしさを軽減します。交通費は、定期券区間を控除して自動計算するため、金額の入力ミスも防げます。

point3経理業務をよりスムーズに

自社のルールに沿った費目や勘定科目を自由に設定が行なえます。会計システムにあわせた仕訳データの出力も可能で、二重入力の手間を省き、スムーズな経理業務を支援します。

point4Google Workspace 連携で
運用・管理をラクに

Google Workspace と連携しているため、ユーザー管理や認証を共通利用できます。また、 Google スプレッドシートとのマスター連携や、 Google ドライブ連携にも対応します。

point5rakumo 製品間連携で
経費精算をよりラクに

rakumo シリーズ製品との連携によって、予定登録時に交通費を自動計算し、経費精算書への登録が可能(rakumo カレンダー連携)。また、ワークフロー経由で経費精算書を提出すれば、外出時でもスマホから確認・承認作業がスムーズに行えます(rakumo ワークフロー連携)。

「rakumo 製品」 導入企業一覧

  • rakumoの導入企業|株式会社ミクシィ
  • rakumoの導入企業|株式会社クラウドワークス
  • rakumoの導入企業|ソフトバンク株式会社
  • rakumoの導入企業|メーカーズシャツ鎌倉株式会社
  • rakumoの導入企業|株式会社 WOWOWプラス
  • rakumoの導入企業|エムスリー株式会社
  • rakumoの導入企業|株式会社モスフードサービス
  • rakumoの導入企業|損害保険ジャパン日本興亜株式会社
  • rakumoの導入企業|日本女子体育大学
  • rakumoの導入企業|株式会社アルペン
  • rakumoの導入企業|株式会社テレビ東京ホールディングス
  • rakumoの導入企業|網走市役所
  • rakumoの導入企業|株式会社クロス・マーケティンググループ
  • rakumoの導入企業|株式会社 中日新聞社
  • rakumoの導入企業|エステー株式会社
  • rakumoの導入企業|ハナマルキ株式会社
  • rakumoの導入企業|株式会社メンバーズ
  • rakumoの導入企業|株式会社アトレ
  • rakumoの導入企業|株式会社スペースシャワーネットワーク
  • rakumoの導入企業|株式会社アシスト
  • rakumoの導入企業|株式会社ビームス
  • rakumoの導入企業|ニッポンレンタカーサービス株式会社
  • rakumoの導入企業|パルシステム東京
  • rakumoの導入企業|北海道科学大学
  • rakumoの導入企業|クルーズ株式会社
  • rakumoの導入企業|株式会社有隣堂
  • rakumoの導入企業|ライフネット生命保険株式会社
  • rakumoの導入企業|株式会社スーパーホテル
  • rakumoの導入企業|東京工芸大学

rakumo ケイヒ の導入事例

rakumo ケイヒご利用料金・セットプラン

rakumo Suiteパック
月額 1 ユーザー
1,350
880
年額10,560
Google Workspace 版 rakumoシリーズ全製品をまとめて導入できるお得なパックです。
※ご利用には 「Google Workspace(有料版)」 が必要です。
※料金は税別です。ご契約の際は12ヶ月単位での契約が必要になります。
※初期費用は不要です(マニュアルやサポート窓口(無料)のご利用により、お客様ご自身で設定が可能です)。
※必要に応じて、導入支援サービスをご利用いただけます。

rakumo ケイヒ を無料で試してみる

rakumo ケイヒに関するよくあるご質問

精算書に領収書は添付できますか? また電子帳簿保存法に対応していますか?
はい。標準機能で、経費精算書に領収書を添付することができます。また、電子帳簿保存法オプションを利用することにより対応可能です。
インボイス制度に対応していますか?
はい、対応しています。インボイス (適格請求書) の受領者側の経費精算業務をスムーズにするため、 「適格請求書発行事業者登録番号」 の入力・確認・出力機能、ラベルによる経費の分類機能を用意しています。詳しくはこちらをご覧ください
経費 (交通費) の登録画面に任意の項目を追加することはできますか?
はい、可能です。経費 (交通費) の登録画面に、プロジェクトコードや顧客コードのような情報を選択する項目(付加項目)をひとつ追加することができます (追加後の画面例)
付加項目のマスターデータの作成方法は、こちらをご参照ください。
定期区間登録前に作成した交通費は、定期区間控除の対象となりますか?
いいえ。定期区間控除につきましては、定期区間の登録後に作成された交通費が対象となっております。定期区間の登録を行う前に入力された交通費には、定期区間控除は自動では反映されません。
勘定科目の設定方法を知りたいです。
勘定科目の設定は、経費担当画面 > マスターの管理 > 勘定科目の管理 から行います。
費目の設定は、経費担当画面 > マスターの管理 > 費目の管理 から行います。
デフォルトでは、プリセットデータとしていくつかの費目が設定されています。運用に必要な費目があるかどうか確認し、必要に応じて、追加、編集、削除の操作を行ってください。
詳しくはこちらでご確認ください。